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インフレーターのダストキャップを付けなかったら

インフレーターのキャップ、あまり意識したことがないのではないでしょうか?実は結構、重要な部品なんですよ 器材を使わない時(インフレーターホースを接続していない時)は、常にキャップをしておいてください。 特に、器材を洗う時にキャップをしていないと内部に水が侵入し、不具合の原因となったり金属部品を傷める原因となります。オーバーホールして数ヶ月のインフレーターが「エアーが入りっ放しになる」とご連絡があり...

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Tama

Author:Tama
ダイビングインストラクター、器材&オーバーホール専門店Staff

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