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ダイビング器材の謎

ダイビング器材は大雑把に扱っても簡単には壊れないように思われがちですが、タフなイメージの反面、実はとても繊細な一面も持っています。オーバーホールをした後、異例のトラブルが発生し再修理(※)で器材が戻ってくることが稀にあります。(※)再修理率、約0.005%/2013年度実績  先日、「オーバーホール後、インフレーターの給気ボタンを押していないのにエアーが入る」 というお申し出があり、インフレーターを再度送って...

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Tama

Author:Tama
ダイビングインストラクター、器材&オーバーホール専門店Staff

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