Entries

ATOMICレギュレーターのよりよい保管方法 

オーバーホールのお客様より、以下のようなご質問をいただきました。「 以前そちらで、器材を保管するとき、レギュレーターのダストキャップを開けたままにはせず、ダイビング中のとき以外は常に閉めた状態にしておくように」と教えていただきました。   理由は、タンクの中の空気の湿度が約3%程度しかないのに対し、日常環境での空気中の湿度は50~60%ほどもあるので、開けておくとかえって湿気を器材内に取り込んでしま...

Appendix

プロフィール

Tama

Author:Tama
ダイビングインストラクター、器材&オーバーホール専門店Staff

最新コメント

最新トラックバック

検索フォーム

QRコード

QR